日本の豆知識|BLOG

また46位、奈良。

また46位、奈良。

2018年4月17日

平成29年1月から12月までの統計調査によると、奈良県の宿泊観光客数は、今年も47都道府県中46位。かつ前年対 […]

唯我独尊

唯我独尊

2018年4月10日

奈良の東大寺で、毎年お釈迦様の誕生日に行なわれる「甘茶かけ」。 「天上天下唯我独尊」と言われた、その7日後に、 […]

桜の語源

桜の語源

2018年4月6日

サクラの語源には諸説あり、古すぎて定かではありませんが、「先が割けている花」だから「サクラ」という説があります […]

京都1位、奈良2位。

京都1位、奈良2位。

2018年4月2日

国宝が多い都道府県ランキングで、1位は京都(233点)。2位は奈良(202点)。 日本の国宝の3分の1が奈良に […]

メディア掲載

メディア掲載

2018年4月2日

婦人画報の京都サイト「きょうとあす」に、「はる家 梅小路|通り庭のある町家」をご紹介いただいております。 ■婦 […]

メディア掲載

メディア掲載

2018年4月2日

JR東海「そうだ京都、行こう」の奈良版「うましうるわし奈良」に、「はる家 ならまち|庄屋屋敷の町家」をご紹介い […]

 

最良の日常

近くは祖父母より、遠くはご先祖の代々までが、絶え間なくその永きに渡り、生命を賭して後世のために、良いものを残し、悪しきを捨て、あるいは改めて、結局、よいものだけを残してくださったもの。

一見、不便なようでも、物心両面から見れば、最良と判ぜられる。単に思想を抱くのみに飽きず、ただ現実に埋没して飯を食うためのみ生きるのでもない。理想的精神を常に昂揚し、活き活きとした現実に人生を動かしていく力を内包している。

豪華な贅沢とは程遠い、謙虚で質素な暮らし。子供には「お仕着せ」と思われ、「ほっといて」と言われることもしばしば。それでも続けられてきた慈愛に満ちた日々の暮らし。最高でなくともよい、日本の「最良の日常」を、『はる家』はお届けしたいと考えています。

 
はる家の特長